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トラクターと仲良しのアマサギ [野鳥]

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田植えの季節になると、夏鳥のアマサギが幡多地域に渡ってくる。 田起しのトラクターに掘り出された虫などを狙って、アマサギがトラクターの後をついていく時は、いつもの警戒心は全く無い。


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中村に飛来したコハクチョウ [野鳥]

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四万十市中村に2羽のコハクチョウが飛来して二十日間ほどになる。 コハクチョウはシベリヤから越冬のために南下してくるが、高知県に姿を見せるのは珍しい。


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四万十川野鳥自然公園のサギ [野鳥]

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四万十川河口近くの「四万十川野鳥自然公園」には、池の周りに900メートルの遊歩道が整備されていて、多くの市民が散歩と野鳥観察を楽しんでいる。


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大月のコウノトリ Ⅱ [野鳥]

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コウノトリは帰巣本能が強い鳥なので、大月町に五ヶ月間滞在している「翔くん」も、やがては生まれ故郷の千葉県野田市に帰るのだろうか。 兵庫県で放鳥したコウノトリは三年間かけて北海道にたどり着いたので、まだまだ「翔くん」は旅を続けるのかもしれない。


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大月がお気に入りのコウノトリ [野鳥]

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大月町弘見に千葉県野田市からコウノトリの翔(しょう)くん(2015年3月24日生まれ)が、はるばる1500キロの旅をして五ヶ月間居ついている。 千葉県から北陸を回り兵庫県から徳島県そして高知県に入り、高知県の西の端 大月町に放鳥から半年間かけてたどり着いた。 背中につけたGPSで現在地がわかる。翔くんと 同時に放鳥したコウノトリの未来(みき)ちゃんは今 滋賀県米原市に居るもよう。 野田市のホームページにコウノトリの位置情報が載っている。


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中村のナベヅルⅢ [野鳥]

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12月1日の昼前に宿毛市山田の国道56号線をドライブしていると、ナベヅルの群れが上空を飛んでいた。 だんだん高く舞い上がり西に向かって行ったので、中村での越冬をあきらめ鹿児島を目指して飛び去ったのだろうか。 40羽ほどと60羽ほどの二つの群れに分かれていた。 宿毛の餌場に降りて、中村の塒に帰っていれば良いのだが。


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中村のナベヅルⅡ [野鳥]

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10月30日に中村に飛来して以来180羽を超えていたナベヅルも、今では100羽ほどになっている。 餌場で日中を過ごしたナベヅルは、太陽が西の山にかかり始めたころ、塒へと帰って行った。 このまま無事に中村で越冬してくれると良いのだが。


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中村に飛来した「ナベヅル」 [野鳥]

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四万十市を流れる中筋川沿いの田んぼに、「ナベヅル」の大群が飛来した。 鹿児島に向かう渡りの途中かと思ったが、野鳥の会の会員の話では、四国で越冬するために来たようだ。 野鳥の会のカウントでは180羽を超えている。 このままこの場所で越冬してくれると良いのだが。 猟犬が走りまわったり、農作業の車が近づいて来たりと、越冬へのハードルは高い。


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松田川流域のアマサギ [野鳥]

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田植えの時期に幡多の田んぼで見かけるようになるアマサギは、サギ科アマサギ属の夏鳥で、夏の繁殖期になると、頭・首・胸・背中の羽毛が亜麻色に変わる。 小型の鳥なので、この亜麻色の鳥は子供のシラサギで、大人の鳥になると亜麻色の羽毛が白色に変わるのだと、小学生の頃にはそう信じていた。


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松軒山公園のジョウビタキ [野鳥]

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愛南町の松軒山(しょうけんやま)公園には、約8500本の梅の木が植えられた梅林園があり、花の咲く時期には大勢の人が花見に訪れる。この日はまだ咲き初めで花見にはならなかったが、冬鳥のジョウビタキのオスが一羽飛んできて、小一時間遊んでくれた。


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