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弓削神社の屋根付き橋 [南予編]

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室町時代に創建された内子町の弓削神社の池に屋根付きの太鼓橋が架かり、神社の参道になっている。 屋根は杉皮葺きで、橋げたには栗の丸太が使われ、一見ひ弱そうだが、橋を渡ってみると以外にしっかりしている。


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四月の大洲城 [南予編]

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大洲市の肱川沿いの丘にそびえていた大洲城の天守は、明治21年に老朽化により解体された。 その後、四層四階の複連結式天守は、平成16年に伝統工法による木造で復元され、再び大洲市のシンボルになった。


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石垣集落 外泊の ひなまつり [南予編]

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愛南町外泊(そとどまり)地区の集落は、台風や季節風などから家を守るため、軒に届くほどの石垣を築いている。 外泊は古都保存法の施行40周年を記念して2007年に選定された、「美しい日本の歴史的風土100選」に選ばれている。


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元旦の宇和津彦神社 [南予編]

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宇和島市の南予総鎮守「宇和津彦神社」は、歴代の領主から鎮守の神として崇敬を受け、南予地域の人々からは「一宮さま」と呼ばれ親しまれている。 創始年代は不明だが、800年代後半の書物に社名が載っている。


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御荘八幡神社の秋祭り [南予編]

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愛南町御荘の八幡神社の秋祭りに、氏子の12地区から牛鬼や五ツ鹿踊り・神輿・山車・大天狗車・獅子舞などが次々に登場して、にぎやかな祭りになった。 今年は神社直轄の大人神輿3体のうち1体を20~50代の19人が担ぐ女神輿にして華やかに練り歩いた。


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大正15年開館の映画館「旭館」 [南予編]

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内子町の旧映画館「旭館」は、大正15年に開館したレトロな建物だが、昭和42年に閉館になった。木造一部二階建てで、正面ポーチバルコニー、最上部に塔があり全盛期には客集めに太鼓を鳴らしていた。国の登録有形文化財に選定されている。


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大正5年創建の芝居小屋「内子座」 [南予編]

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内子町の「内子座」は、大正5年に創建された木造二階建て・瓦葺き入母屋造りの芝居小屋で、国の重要文化財に指定されている。老朽化により取り壊しになるところを復元し、昭和60年に劇場として再出発した。外観・舞台・客席など全て素晴らしいが、舞台袖から階段を下りた奈落(舞台や花道の下)は見応えがある。


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内子町の町並み保存地区 [南予編]

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内子町は、江戸時代から明治時代にかけて木蝋(和ロウソクの原料生産で栄えた町で、八日市地区と護国地区には、90棟もの伝統的な民家が保存されている。昭和57年に、国の「重要伝統的建造物群保存地区」に指定された。



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怖い鬼が住む道の駅 [南予編]

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鬼ヶ城山系の北に位置する鬼北町の道の駅「森の三角ぼうし」に、鬼北町特産の雉を肩に乗せた怖い赤鬼「鬼王丸」が住んでいる。全国1741の地方公共団体の中で唯一「鬼」の字がつく鬼北町が、町おこしに一役買ってもろおうと、高さ5メートル、重さ700キロの鬼のモニュメントを設置した。これでも怖さを控えめにしたと造形作家の竹谷隆之氏は言っている。


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春爛漫の宇和島城 [南予編]

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宇和島市の中心地標高74mの城山の山頂に建っている宇和島城は、築城の名手藤堂高虎が1601年に建造し、1671年に宇和島藩伊達家2代伊達宗利によって改修され現在にいたっている。江戸時代から現存している12の天守閣の一つで、昭和9年に国の重要文化財に指定された。


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