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四万十川のラフティング [四万十市]

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四万十市西土佐地区を流れる四万十川で、ラフティングが行われていた。 半家沈下橋から長生沈下橋まで下るコースのようだ。 このコースなら、子供からお年寄りまで心配なく楽しめる。


公家行列の玉姫様 [四万十市]

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玉姫様は、土佐一條家2代房冬に嫁いだ伏見宮邦高の皇女で、公家行列の玉姫様役は今年で26代目になる。 中村の一條神社を公家行列が出発してすぐに雨が強くなり、残念ながら公家行列は中止になった。


だるま夕日号のイルミネーション [四万十市]

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土佐くろしお鉄道 中村・宿毛線の普通列車「だるま夕日号」は、やなせたかし先生デザインのラッピング列車で、夏季は車内に風鈴を飾り「風鈴列車」に、冬季はイルミネーションを飾り「イルミネーション列車」になる。 この車両は、「お座敷列車」「サイクリング列車」「ウエディング列車」「どぶろく列車」「パーティー列車」など、 いろいろなイベントに使われ 活躍している。


元旦の不破八幡宮 [四万十市]

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四万十市不破地区の「不破八幡宮」は、地元では「不破(ふば)の八幡さま」と呼ばれ親しまれている。 一条家が一条家の守護神・幡多の総鎮守として、京都の岩清水八幡宮を勧請し、室町時代中期に創建した。 本殿は、室町時代の建築様式が色濃く残っている。


中村のヤナギ林の菜の花とウグイス [四万十市]

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四万十市入田の四万十川沿いに、ヤナギ林の自然林が約2キロメートル続いている。 10年ほど前に、ヤナギ林の雑草を刈り取った跡に菜の花が咲きはじめ、今では1000万本の菜の花がヤナギ林に広がっている。 ヤナギの木々の間からは、ウグイスの鳴き声が聞こえてくるが、姿を見つけるのは難しい。



予土線の人気列車3連結 [四万十市]

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宇和島と窪川を結ぶ予土線には、人気の3列車が運行されている。 0系新幹線風の「鉄道ホビートレイン」・車内にフィギュアを展示してSF風にラッピングした「海洋堂ホビートレイン」・開放感満点の「しまんとトロッコ」を連結して、宇和島から窪川まで運行するイベントを10月3日に開催した。


中村の「よさこい四万十」 [四万十市]

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「よさこい四万十2015」が、シルバーウイークの22日に四万十市中村の中心市街地 6会場で行われた。 「よさこい四万十」は今回が5回目になり、21チーム・850人が各会場を廻り、よさこい踊りを披露した。





リニューアル塗装した中村の赤鉄橋 [四万十市]

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大正15年に竣工した中村の四万十川橋は、幡多の人々から「赤鉄橋」と呼ばれ親しまれてきた。 長い期間、塗装工事が行われず赤鉄橋とは呼べないほどになっていたが、ようやくリニューアル塗装が始まり、先ずは東側半分が完了し、間をおいて西側も完了した。 赤色の彩度を少し落としたほうが中村の赤鉄橋らしくなると思うのだが、時間が経てば色合いは落ちつくのかもしれない。


三里沈下橋を潜る屋形船 [四万十市]

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四万十川に架かる三里沈下橋は、旧道の細い道を通って行かないとたどり着けない場所にあり、観光客も少なく、静かに風景を楽しむことができる。 屋形船が潜って行く沈下橋は少ないので、この三里沈下橋はお勧めです。


三里沈下橋からの飛び込み [四万十市]

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夏になると、若者や子供たちが沈下橋から飛び込む光景が、四万十川の夏の風物詩になっている。地元の子供たちにはここがいつもの遊び場なので、飛び込みも慣れたものだが、観光客が旅の思い出に飛び込むのは、見ていてハラハラする。


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